クリスマス島の海の塩/シトー会 伊万里トラピスチヌ修道院(佐賀県)

ベネディクトのモットー「祈り、働け」にもとづいて自給自足の生活をおくる伊万里の聖母修道院より、クリスマス島の海の塩が登場しました。

クリスマス島の海の塩とは?

クリスマス島は赤道直下の南太平洋上に浮かぶ孤島です。燃える太陽とさわやかな風の力で、海水のミネラルが結晶します。  無色透明なこの結晶は光を乱反射する真っ白な水晶状になります。食塩として最適の95%程度の塩化ナトリウムを保つ自然の天日塩です。 凝固防止剤、乾燥材、着色剤、漂白剤などの添加物は一切含んでいません。 

伊万里修道院の前身は、1953年に建立した新田原のトラピスチヌ修道院です。伊万里の修道共同体は、ベネディクトのモットー“祈り、働け”のもとに、自然界との共生のうちに自給自足を原則とする祈りの生活を営んでいます。

※本製品は、伊万里トラピスチヌ修道院のシスター達によりパッキングされています。


<伊万里トラピスチヌ修道院 クリスマス島の海の塩 250g 結晶/粉末>  

内容量:250g、製造:宗教法人 シトー会伊万里の聖母修道院(佐賀県)、価格:各846円(+税)

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