グラッパ アッバツィア/モンテ・オリヴェート・マッジョーレ修道院 500ml

アッバツィアは、イタリア語で「修道院」を意味します。本製品は、イタリアの修道院で、伝統的な製法で丁寧に作られた正真正銘の修道院製「グラッパ」です。

グラッパは、イタリア特産の蒸留酒です。ワインを蒸留して作るブランデーと似ていますが、グラッパの場合は、ポマースと呼ばれるぶどうの残り粕を発酵させたアルコールを蒸留して作ります。


 一般的に、グラッパはイタリアで作られたもののみに許された呼称です。日本では馴染みが薄いですが、イタリアでは食後酒としてよく飲まれています。 


グラッパはアルコール度数が30~60度と極めて高く、リキュールを作る際や、製菓用としてもポピュラーに使われます。 

1319年にトスカーナ州、シエナのクレテ・セネージ中心部に建立されたモンテ・オリヴェート・マッジョーレ修道院。かつて修道士たちは、この広大な土地に、5000本以上のオリーブの木とぶどう畑を作りました。

 豊かに実ったぶどうは、毎年、修道士たちの手によってワイン製品などへと生まれ変わります。


 本製品は、聖ベネディクトの会則に従った伝統的な「祈り、働け」の精神で生活している修道士たちが、栽培・採集・醸造までの工程を一貫して行っています。


<モンテ・オリヴェート・マッジョーレ修道院のグラッパ アッバツィア > 

内容量:500ml、製造:モンテ・オリヴェート・マッジョーレ修道院(イタリア)、価格:3,700円(+税) 

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アッバツィアは、イタリア語で「修道院」を意味します。本製品は、イタリアの修道院で、伝統的な製法で丁寧に作られた正真正銘の「グラッパ」です。グラッパは、イタリア特産の蒸留酒です。ワインを蒸留して作るブランデーと似ていますが、グラッパの場合は、ポマースと呼ばれるぶどうの残り粕を発酵させたアルコールを蒸留して作ります。一般的に、グラッパはイタリアで作られたもののみに許された呼称です。日本では馴染みが薄いですが、イタリアでは食後酒としてよく飲まれています。グラッパはアルコール度数が30~60度と極めて高く、リキュールを作る際や、製菓用としてもポピュラーに使われます。1319年にトスカーナ州、シエナのクレテ・セネージ中心部に建立されたモンテ・オリヴェート・マッジョーレ修道院。かつて修道士たちは、この広大な土地に、5000本以上のオリーブの木とぶどう畑を作りました。豊かに実ったぶどうは、毎年、修道士たちの手によってワイン製品へと生まれ変わります。モンテ・オリヴェート・マッジョーレ修道院のワインは、聖ベネディクトの会則に従った伝統的な「祈り、働け」の精神で生活している修道士たちが、栽培・採集・醸造までの工程を一貫して行っています。__________________________英字名:GRAPPA ABBAXIAワイナリー名:ABBAZIA DI MONTEOLIVETO MAGGIORE品種:サンジョベーゼ種、カベルネ・ソーヴィニヨン種、メルロー種内容量:500ml産地:イタリア トスカーナ州 アルコール度数:43%輸入業者:合同会社サンパオリーノ保存方法:直射日光、高温多湿を避けて保存【ご注意】未成年者の飲酒は法律で禁止されています。ご購入は満20才以上の方に限らせていただきます。

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